夏場でも体が冷える!慢性的な冷えから脱却する正しい4つの知識

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A さん
「毎日暑くてぐったり、最近ダルさからか寒気を感じるようになってきたのよね……」
B さん
「それって冷え性が原因かもしれませんよ!」
A さん
「猛暑なのに……? たしかに会社のエアコン温度は寒過ぎるように感じるし、ちょっと喫茶店に入ったら寒すぎて直ぐに出てきちゃったり、でも夏場なのに冷え性なんて……」
B さん
「身体が冷えてしまう原因は気温だけが関係するわけじゃありませんよ! 特に夏場に冷えを感じる場合は、慢性的な冷え性体質になってしまっていてるかもしれません。肩こりや睡眠不足、むくみやお腹の不調などはありませんか?」
A さん
「肩こり・睡眠不足・むくみ・お腹の不調、全部思い当たるけど、それって冷え性と関係あるの?」

外は暑いのでもちろん薄着で通勤しているけれど、エアコンが効いたオフィスでは上着や膝掛けが欠かせず、毎日「冷え」と戦っているOLの方も多いと思います。

「世の中のエアコンは男性向けに温度が設定されている……」と愚痴を言いたくなりますよね。もちろん男性と女性では筋肉量が違うので、女性は冷えに対して敏感です。しかし夏場の「冷え」には、様々な体調不良が隠れている場合も多いので注意が必要です。

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1、寒い冬だけでなく、夏場でも「冷え」を感じる人が増えている理由とは?

(1)冷え性になりやすい人の特徴

人間は身体中の毛細血管に十分に血液が行き渡ることで体温を保っています。「冷え」というのは血管が収縮してしまい、血液が流れにくくなることで感じますので、血行不良の人が冷え性になりやすいといえます。

さらに血行不良は主に「筋肉量の不足」や「自律神経の乱れ」が関係しています。女性の方が男性よりも冷え性で悩んでいる人が多いのは、男性のほうが圧倒的に筋肉量が多いからです。

(2)冷えを引き起こすNG習慣

冷え性の原因は様々ありますが、特に「夏場の暑い時期にもかかわらず、身体が冷える……」と悩んでいる場合は、生活習慣を見直してみましょう。ここでは、やってはいけないNG習慣を見ていきましょう。

①冷えた飲料水ばかり飲む

暑いからといって、体温より低い飲料水を多量に摂取すると内蔵が冷やされてしまうので、白湯か常温のミネラルウォーターなどを飲むようにしましょう。また、体を冷やさないよう、食べ物にも気を遣えるといいですね!

②シャワーだけで入浴を済ませる

入浴はしっかりお湯につかった方が、全身の血行がよくなり新陳代謝が促進されます。シャワーだけではNGです。体を十分温めるためにも、38度〜40度くらいのお湯に最低でも15分はゆっくりバスタブにつかりましょう。
また、入浴方法については人によって朝に入る夜に入るなどあるのであなたに合わせた入浴法を取り入れてください。
【1】朝の入浴時は、熱めのお風呂で短時間

【2】夜の入浴時は、ぬるめのお風呂で長時間

【3】かなり症状が重い場合
時間にゆとりのある方は朝、夜の二回(朝は熱めで短く、夜はぬるめで長く)がオススメ(時間がない場合は、朝か夜どちらかに入る)

【4】湯上り時に、足首(もしくは足首からふくらはぎまで)に冷水をかける

③急激なダイエットをしない

短期で結果を出すような間違ったダイエットを行ってはいけません。特に運動を主体とせず食事制限だけに偏った方法は、筋肉量を減少させます。筋肉が減少すると、血液を送り出す力が弱まり、手足など末端が冷えることになりますので適度な運動を取り入れるよう心がけてください。

④エアコンを使いすぎている

エアコンの使いすぎはNGです。体温調節は自律神経が働きかけますが、エアコンに頼ってしまうと「働かなくていいのか」と、自律神経は怠けて働かなくなります。

その結果、自律神経の働きが鈍り冷えにつながってしまうのです。
家ではなるべくエアコンを使わずに、夏は扇風機やうちわ、首に巻く保冷タオル。冬はこたつ、膝掛けなどで部分的に温度調節をしていきましょう。

(3)あなたの病気、実は冷え性が原因だった?!

風邪や炎症を起こした時に体が熱くなりませんか?それは体温を高めて病原菌と戦っている証拠です。そのため、体の冷えを放置していると、思わぬ病気を引き起こしたり治りが遅くなったりしますので病気にかかりやすい人は冷え性が原因かもしれません。

体温が1度下がると免疫力が30%も低下すると言われているので、インフルエンザや風邪など様々な病気にかかりやすくなってしまいます。

また自律神経の乱れから、ストレス性のうつ病を発症したり、実は心臓の働きが鈍っていることが冷えの原因である場合、結果として心筋梗塞などの重い病気を発症する場合もありますので、冷え性を改善することは毎日を健康に過ごすために必須となってきます。

かかりやすい病気 原因
膀胱炎 冷えにより通常37度前後に保たれている膀胱内の粘膜温度が32度以下になったことにより起こります。
アレルギー疾患・インフルエンザ 慢性的な冷え性が続いていると、免疫力の低下を招き、花粉症やアトピー性皮膚炎、風邪やインフルエンザにかかりやすくなってしまいます。特にお腹の冷えは、腸内細菌の働きを弱めてしまい、免疫力低下の原因に繋がりやすくなります。
肩・首のこり 血行不良により筋肉内の老廃物を排出しづらくなることが、肩や首のこりの主な原因です。身体を温める、冷やさないということは、こりや痛みの予防・改善につながります。
下痢・便秘 冷えにより胃腸の働きが鈍っていることで、胃もたれや下痢・便秘という症状が起こりやすくなります。夏場は冷たい飲食物ばかりを選びがちですが、身体の内側を冷やしすぎないように注意しましょう。
不眠症 体温は朝起きると上昇し、夜眠るときは下がるようになっています。身体に溜まった熱を放出し、体温を下げていくことで睡眠に入りやすくなるのですが、特に手足の冷えを感じている場合は、熱を放出しにくくなり寝付きも悪くなります。就寝前はお風呂に入るなどで、身体を温め血行をよくしておくことが重要です。
更年期障害 顔がほてる、大量の汗、のぼせるというのが代表的な更年期障害の症状で、一見冷えとは正反対に感じますが、実は手足やお腹は冷えているといった「冷えのぼせ」というような症状を起こす場合があります。ホルモンバランスの低下から様々な不調を招い
てしまいますが、身体を冷やさないことは更年期障害の緩和に繋がります。
皮膚疾患 冷え性による血行不良は、皮膚の新陳代謝にも影響を及ぼすため、古い角質が残りがちになったり、毛穴に皮脂が溜まりがちになったりと、肌トラブルを招く原因になります。冷え性を改善し、毛細血管に十分に血液が行き渡るようになれば、美しい肌も作りあげられていきます。
浮腫 冷え性による筋肉量の低下にともなって、リンパの流れも悪く老廃物や水分が溜まりやすくなり、結果むくみの原因に繋がります。身体が冷えていることで、脂肪の分解も鈍くなり、太りやすい体質になってしまいます。

(4)女性は特に冷え性になりやすい?

男性の冷え性も増えていますが、体質的にも体の構造的にも女性は冷え性になりやすいといわれており、理由は主に4つあります。

①月経で血液不足

月経があるので血液が不足します。血液が減ると運んでいる酸素も減少してエネルギー不足から体温調整が難しくなります。

また子宮や卵巣は、ほかの臓器に比べて血液の循環が悪いとされています。

②筋肉が少なく脂肪が多い

女性は熱を作り出す筋肉が少なく、脂肪が多い肉体の構造になっています。

また脂肪が多いと冷えないようなイメージを持つ人もいると思いますが、冷えてしまうと、なかなか温まらないのです。

お腹やお尻に触れてみると分かると思いますが、他の部位に比べて冷たいのが分かるでしょう。

③無理なダイエットとファッション

女性は男性に比べて露出が多く、ハイヒールなど無理なファッションより血流が悪くなり冷えやすくなります。ほかには女性の関心事であるダイエットです。無理なウエイトコントロールにより栄養不足から、体で熱を作るエネルギーが足りなくなり低体温を招くのです。

④女性ホルモンの不調

女性は初潮から、妊娠、閉経まで常に女性ホルモンのバランスが変化します。女性ホルモンと自律神経は密接な関係であり、体に大きな影響を与えています。ホルモンバランスが乱れると体温を調整している自律神経が働かなくなり体が冷えてしまうのです。

2、今すぐに実践したいすぐできる冷え対策

(1)「冷え」を解消する運動法 ストレッチ&ツボ

冷え性のタイプも様々です。タイプ別の簡単なストレッチとツボ押しを紹介します。
まずは自分の冷え性のタイプを知って当てはまるストレッチを実践してください。ツボ押しは3秒押して3秒離すを5~6セットを目安に行ってください。

タイプ 効果的なストレッチ&ツボ
全身冷えタイプ 三陰交 全身が冷えて疲れやすい。顔色が悪い
仰向けに寝て両腕を上に伸ばします。足は肩幅に開き、背伸びをする感覚で足先と手足をゆっくり伸ばしましょう。
ツボは「三陰交(さんいんこう)」が有効です。内くるぶしの指4本分上、骨の後ろ側部分を指でもみ押しするようにしてみましょう。
部分冷えタイプ 太谿 下半身や手足の末端が冷える。肩こり、頻尿、顔のほてりがある
床にあぐらをかくように座り両方の足裏をあわせます。股関節を伸ばすように、膝をなるべく床につけながら上半身を前に屈むようにします。
ツボは「太谿(たいけい)」が有効です。内くるぶしとアキレス腱の間にあります。指でもみ押しするようにしてみましょう。
乾燥肌併発タイプ 湧泉 冷えとともに肌や髪が乾燥する
仰向けに寝て左足を抱えるように曲げ、右手で左膝を持ち、腰をひねります。背中は床につけておくように心掛け、右手で持った左膝を床につけるようにします。同様に反対の足でも行ないましょう。ツボは「湧泉(ゆうせん)」が有効です。足の指を内側に曲げるとできるくぼみの中央部分、土踏まずの先端あたりを指でもみ押しするようにしてみましょう。
ストレス起因タイプ 足三里 冷えともに、体がだるく、下痢しやすい
仰向けに寝て右足を抱えるように曲げ、右手でかかとを持ちできるだけ膝を胸に近づけます。そこから手を放し、足を伸ばすことを繰り返してみましょう。同様に反対の足でも行ないます。
ツボは「足三里(あしさんり)」が有効です。膝の外側、お皿の下から指4本分下のくぼんでいる場所にあります。指でもみ押しするようにしてみましょう。
むくみタイプ 豊隆 腹部からお尻にかけて冷える。立ちくらみがあり、上半身だけがほてる
立った姿勢で足を前後に開きます。アキレス腱伸ばしを行なうような体勢で両手を前側の膝に乗せ、体重を掛けて前膝を押しながら曲げていきます。後ろの足はかかとが床から離れないように意識しましょう。同様に前後の足を変えて行ないます。ツボは「豊隆(ほうりゅう)」が有効です。ふくらはぎの中央部分、骨から指2本分外側です。指でもみ押しするようにしてみましょう。

参照
http://www.kansai-kagaku.co.jp/
http://www.stove-villa.com/site/hietori3.html
https://ameblo.jp/avenue-sara/entry-12246394488.html
http://asiura.info/
https://moteco-web.jp/diet/32397

(2)完治を目指せ!自分でできる日々の冷え対策

①運動から冷えを完治する

冷えを解消するには、筋肉をつけて代謝量をあげていくことが大切です。代謝をアップするためには体幹(体の頭部、左右の手足を除く胴体部分)を鍛える運動を行います。

簡単な5つの運動を紹介します。自宅でゆっくりと行いましょう。
●足首の曲げ伸ばし
●ふくらはぎをもむ
●足裏でボールを転がす
●足指をつかんでグルグル回す
●手を前後左右にブラブラ揺らす

ほかにも有酸素運動であるエアロビクス、ヨガ、筋力トレーニングなども有効です。
時間が取れない場合は、自宅のひと駅前で下車して、ウォーキングする、自転車に乗るなど、無理せず自分にあった運動をしてくださいね。

②食べ物から冷えを完治する

身体を冷やす食材と、温める食材があります。一般的に暖かい地方・時期の食べ物は身体を冷やし、寒い地方・時期の食べ物は身体を温めます。

また海草類などに多く含まれるミネラルと、野菜・果物・乳製品などに含まれるビタミンをしっかり摂取し、エネルギーや熱を発生させやすいようにすることが体温調節に有効です。内臓を温めたる食材を積極的に取り入れましょう。

●「冷え性」に効く身体を温める食べ物
色は赤・橙・黄・黒系、味はどちらかと言えば苦い・渋い食材が有効です。
水分を含まず、固く煮るのに時間を要する「ごぼう」や「かぼちゃ」が代表です。

穀物=そば、ごま
野菜=にんじん、ごぼう、かぼちゃ、たまねぎ
果物=りんご、さくらんぼ、ぶどう
飲料=ほうじ茶、紅茶、赤ワイン

●「冷え性」を悪化させる身体を冷やす食べ物
色は紫・青・緑・白系、味はどちらかと言えばすっぱい・甘い食材です。
水分が多くやわらか、地上で育つ「バナナ」や「トマト」が代表です。

穀物=小麦、白米
野菜=トマト、たけのこ、なす、レタス
果物=バナナ、スイカ、みかん
飲料=緑茶、コーヒー、ウィスキー

③睡眠から冷えを完治する

安眠するためには体を温めることが大切です。就寝前にしっかりとバスタブにつかって入浴してください。さらにホットドリンクで体を温めましょう。ホットドリンクならば何でもよいというわけではありません。

コーヒーは利尿作用があるのでNGです。また茶葉を発酵させていない緑茶も飲まないようにしましょう。茶葉を発酵させている、紅茶やウーロン茶ほか生姜湯などもおすすめです。

さらに就寝時は、足、肩や首をしっかり冷えから守ってください。
お酒については赤のホットワイン、熱燗ならば問題ないでしょう。寒いからといって靴下を着用すると、足首が締めつけられ血行が悪くなるので注意しましょう。

④入浴から冷えを解消する

冷えには20分程度の半身浴がおすすめです。お湯の温度はややぬるめの、 38~39度くらいがベストです。40度以上の熱めの風呂に長時間つかっていると心拍数があがってしまうので注意しましょう。また入浴の30分位前に、白湯が常温の水で水分補給をしてください。

お湯の量は心臓がつからない程度、肩や首が冷えないようにバスタオルでフォローしましょう。
少々過激ではありますが、半身浴後に10秒程度、水シャワーを浴びると、冷水の刺激で血管の収縮運動が活性化して、緊張が和らぎ自律神経が整いますのでぜひ試してください。

⑤会社で冷えを解消する

足下の冷えは床の温度によるものです。オフィスなら足下に段ボールを引き、ブランケットで下半身を守りましょう。もこもこした素材のソックスに厚底のスリッパなども会社に置いておき、下半身を冷やさないようにしましょう。

3、冷え対策をさらに効果的にすることができるおすすめグッズ


冷えを解消するために様々なグッズが販売されています。携帯可能でオフィスや自宅でも手軽に使える商品が多いので、ご自身の症状にあったグッズを探してみましょう。おすすめグッズをご紹介します。

グッズ名 特徴
冷え取り靴下 シルク100%で保温性に優れた靴下です。重ね履きしても足首を締めつけないので血行不良になりません。長時間着用してもにおいが気にならない消臭効果もあります。5本指ソックスも、さらに快適に足を温めてくれます。
足裏シート 足裏に貼るだけで、冷え、むくみを解消します。貼って寝るだけの手軽さで、翌日、スッキリと目覚めることができます。
保温スリッパ USBで通電する保温スリッパです。温度調節できるものもあり、部屋での足下の冷えを快適にサポートします。
湯たんぽ カイロと違って何度も使えるので便利です。自然な温かさで、寝る前に寝具を温めておき、就寝時には冷たい部位を守ることができます。温める部位は太もも、お尻の厚い筋肉であると効果が高いといわれています。
足湯バケツ 自宅で手軽に足湯ができる足湯専用バケツです。ちょっと効果ではありますが、電気で温度調節が可能な足湯器なども販売されているのでチェックしてみましょう。

4、こういった冷えの症状の時は、一度診断してもらうのもおすすめです。

単なる冷えだと思い、そのままにしていると別の病気が原因ということもあります。
冷え以外に気になる症状がある場合は、病院に行き原因を解明しましょう。ここでは危険な冷えの症状をご紹介します。

病名 症状
レイノー病 冷えとともに、寒気、痛み、しびれ、皮膚の色の変化が起こります。手足の小さな動脈の血流不足が原因です。10代、20代の女性に起こりやすいといわれています。
バージャー病 足の血流が悪くなり、足先の冷えとともに、しびれが起こります。また脈を感じないこともあります。重傷化すると壊死することもあります。
心不全 冷えとともに体がむくみ、尿の量がすくなくなったりします。急性と慢性があり、特に急性の場合は、ただちに治療をおこなってください。
甲状腺機能低下 冷えとともに汗をかかなくなり、皮膚乾燥、むくみが起こります。女性に多いのが特徴で、重傷になると物忘れがひどくなったり、無気力になったりします。低体温になりやすいことも特徴です。

まとめ

寒い冬場は話題になりがちな「冷え性」ですが、夏場の暑い時期の「冷え」も侮れません。夏場に感じる冷えは身体からのシグナルと捉え、しっかりと体調管理を行なっていきましょう。今回、お話しした「冷え対策」をひとつひとつ実行していくことが大切です。

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タンタン整骨院 院長 小林 敬和(こばやし のりかず)

メディカルKグループ代表
薬に頼らない頭痛治療研究所 所長
柔道整復師・頸椎セラピスト(頭痛治療家)
協同組合日本接骨師会 会員

【著書】
「1分間で腰痛がみるみる治る!」(三笠書房)出版
「おでこを冷やすだけで心と体が元気になる!」(三笠書房)出版
「頭痛は、1分間でおさまる!」(KKベストセラーズ)出版
「腰痛治療 プロフェッショナル12人」(現代書林)出版