マットレスの寿命を簡単チェック!買い替え時と長く使うコツ

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A さん
「このマットレス、結婚してからずっと使ってるわよね」
B さん
「そうだな。今年で8年か。長持ちだよな」
A さん
「マットレスの寿命っていつかしら?もう買い替えどき?」
B さん
「うーん。見た目にはあんまりわからないな・・・。買い替えたほうがいいのか?」
A さん
「買い替えるとなると処分も大変そうだし。まだ使って大丈夫なのかもわからないから、悩むわ」

一度購入すると、意識することなく毎日使用するマットレス。その寿命は「長くて10年」といわれ、材質や使い方によっては3年の場合も8年の場合もあります

マットレスを使い続けると、部分的な凹凸が現れ、それが体に負担をかけるため肩こりや腰痛の原因になることも。特に注意してほしいのが子供用のベッドのマットレス。上の子のおさがりで何年も使い続けてしまうことが多いため、要注意です。

マットレスの状態は、しっかりと疲れをとるのに大切なポイントのひとつ。

お使いのマットレスの寿命を見極め、毎日気持ちよく眠りたいですね。

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1、マットレスに寿命ってあるの?

マットレスは、毎日私達を安眠に導いてくれる欠かせない存在です。

そのマットレスにも寿命があることをご存じですか?

マットレスの寿命は、素材や使っている状況(使用頻度や寝ている人の体重など)などによっても異なりますが、使用できる期間は「長くて10年」と言われています。

平均するとだいたい8年程度とされていますので、この年数を目安に使用するとよいでしょう。

寿命がすでに来ているマットレスをそのまま使い続けてしまうと、腰痛や肩こりを悪化させたり、眠りを妨げたりする原因になってしまうことも…

マットレスには寿命があり、その寿命がどれくらいなのかを知っておくことはとても大切です。

今回を機に現在お使いのマットレスを見直してみてはいかがでしょうか?

寿命とされる「10年」を過ぎているのであれば買い替えを検討してみてください。

2、マットレスの寿命を気にするべき理由

寿命を過ぎてしまったマットレスをそのまま使い続けると、様々なデメリットが出てきます。

ここでは古くなってヘタってきたマットレスを使うデメリットをまとめました。

(1)通気性が悪くなる

寿命を過ぎたマットレスは、湿気を溜め込みやすくなり、通気性が悪くなっています。

通気性の悪いマットレスは、じめじめしており、その上で寝ると不快な気分になってしまうでしょう。

私達人間は、寝ている間にコップ1杯分もの汗をかくと言われています。

つまりマットレスは湿気を帯びやすく、へたって通気性が悪くなると、マットレスにカビが生えやすくなってしまいます

特に低反発のマットレスは、素材自体が通気性に優れていないため、寿命を過ぎてへたってしまうとカビが発生しやすいです。

(2)自然な寝返りが打てなくなる

マットレスの寿命が過ぎてへたってしまうと、自然な寝返りが打てなくなってしまいます。

人は寝ている間に20回前後は寝返りを打つと言われていますが、寿命が過ぎたマットレスではこの寝返りを自然に行うことができなくなるため、腰や肩に余計な負担がかかってしまいます

朝起きた時に、体がだるく疲れを感じたり、肩や腰に痛みがでたりする場合、睡眠中に自然な寝返りが打てていない可能性が高いです。

(3)負担のかかる寝姿勢になる

マットレスの寿命が来ると、中央部分に凹みが出来て、体の跡がつきやすくなります。

これはマットレスの反発能力が低下して、体をしっかりと支えることが出来なくなっているのです。

つまり寝ている間に体への負担を最小限にするための理想的な姿勢を保てず、負担のかかる寝姿勢になってしまいます

体に負担のかかる寝姿勢になると、腰痛や肩こりを悪化させてしまいます。

3、マットレスの寿命を検証!簡単5つのチェック項目

マットレスの寿命が来ているのかどうかを簡単に項目ごとにチェックしてみましょう。

(1)寝つきが悪い・寝返りが多い

寝返りの回数は、基本的にそれほど変化はありません。

しかしやたらと寝返りの回数が増えたり、寝つきが悪くなったりした場合は、マットレスが原因の可能性があります

マットレスの一部が沈んだり、固くなったりすると、寝ている間に血流低下が起こり、無意識に寝返りの回数が増える場合があります。

(2)マットレスがへこんでいる

手でマットレスの中央部分に触れてみましょう。

この時に、明らかにへこんでいるようであれば、マットレスの寿命が来ている証拠です。

(3)買った時よりマットレスが柔らかい感じがする

マットレスを購入した時と比べて、柔らかい感じがする場合、マットレスの反発能力が低下している可能性があります

この場合は、マットレスの寿命がきている可能性があります。

(4)目覚めると腰や肩に違和感を感じる

朝起きた時に、疲れが取れていないような不快感や、腰や肩に違和感を感じる場合、体に負担のかかる体勢で寝ている可能性が高いです

(5)動くと軋み音がして熟睡できない

マットレスを定位置に直した後でも、動くと軋み音がするという場合は、マットレスの中のスプリングが劣化している可能性があります

特に寝返りの度に軋んで音がする場合、熟睡できませんので眠りが浅くなり質の悪い睡眠になります。

4、人気のマットレスの寿命ってどのくらい?

マットレスと一言でいってもいくつかの種類があり、それぞれに特徴があります。

ここではマットレスの種類と特徴、代表的なメーカー名や寿命などをまとめてみましょう。

まずマットレスは大別すると「スプリングマットレス」と「ウレタンマットレス」があります。

スプリングマットレスは「ポケットコイル」「ボンネルコイル」

ウレタンマットレスは「低反発」「高反発」の2種類ずつに分けることができます。

(1)ポケットコイルのマットレス

ポケットコイルのマットレスは、スプリング1つ1つを袋に包んで、並べたタイプのマットレスです。

体重を支えるのが点になるため、寝心地は柔らかいです。

肩、お尻部分は沈みやすく、何年か使用するとそこだけ劣化することも。

また体が沈みやすいため、寝返りはしにくいです。

ダブルベッドのマットレスとして使用された場合は、隣で寝ている人の振動が伝わりにくいというメリットがあります。

①シモンズ

 

メーカー名 GOLDEN VALUE
URL http://www.simmons-shop.jp/shop/
価格 16~65万円
寿命 10年
特徴 ポケットコイルマットレスの生みの親

1個ずつ独立したスプリングをベッドの中に埋め込んでいるので、どんな体型にもフィットするマットレスです。

ほどよい硬さが特徴であり、隣に寝ても振動が伝わりにくく、腰痛改善に効果的です。

また短時間の睡眠でも疲れが取れやすいです

耐久性にも優れており、マットレスの反発力を長持ちさせることもできます。

②日本ベッド

 

メーカー名 シルキーポケット
URL http://shop.rooms-taishodo.co.jp/fs/taishodo/c/0000002461/
価格 16~25万円
寿命 10年
特徴 超高密度の交互配列式のポケットコイル

日本で最も歴史があり、宮内庁や一流ホテルでも使用されています

コイルの数がシングルベッドでは平均500本のところ、日本ベッドのシルキーポケットは1200本使用しています。

③無印良品

 

メーカー名 増量タイプ・超高密度ポケットコイル
URL https://www.muji.net/store/list/
価格 1~9万円
寿命 10年
特徴 コイルを交互配列し、超高密度に敷き詰めている

脚付きマットレスが有名であり、耐久性があるので長年使ってもへたりにくいです

シンプルなデザインでおしゃれなので部屋のインテリアにも合わせやすいです。

④ニトリ

 

メーカー名 Nスリーププレミアム
URL https://www.nitori-net.jp/store/ja/ec/Mattress?ptr=list
価格 4万円
寿命  10年
特徴 ポケットコイルが2層になっているダブルクッションタイプが格安

ニトリではシーリーやフランスベッドのコイルを借りて、独自のマットレスを開発、販売しています。

値段は他のメーカーに比べて安く、寝心地もよいので、お値段以上の商品といえます

店舗が全国各地にあるので、気軽に試し寝することができます。

 

(2)ボンネルコイルのマットレス

ボンネルコイルのマットレスは、スプリングが連結したタイプで体重を支えるのが面になります。

寝心地はポケットコイルよりも堅く、寝返りはしやすいです。

肩やお尻、腰など一カ所だけが沈むということもないため、腰痛持ちにはボンネルコイルマットレスがおすすめ

①シーリー(Sealy)

 

メーカー名 シーリーホテルスタイル
URL http://jp.sealy.com/mattress/
価格 12~23万円
寿命 10年
特徴 快眠テクノロジーによって作られたふんわり包まれるような寝心地のベッド

アメリカでのシェアNO1の人気メーカーです

独自のボンネルコイルが有名であり、寝心地はふんわりしています。

まるで雲の上で寝ているような感覚で、ラグジュアリー感が高いです。

②フランスベッド


出典:http://www.bedandmattress.jp/SHOP/rating_list.html

メーカー名 高密度連続スプリング
URL https://francebed.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=688022&csid=0
価格 5~27万円
寿命 10年
特徴 国内販売シェアNO1企業、高密度連続スプリングコイルマットレス

1949年に創業した日本のメーカーであり、日本の気候や風土に適したマットレスを販売しています。

医療や介護にも力を入れており自動リクライニングのベッドなども豊富に取り揃えています

③サータ

 

メーカー名 アイシリーズ
URL https://www.i-office1.net/serta/
価格 12~35万円
寿命 10年
特徴 耐久性が高く、やや硬めなマットレス、ファイヤーブロッカーで燃えにくい特殊素材を採用

シモンズ、シーリーと並び3Sと呼ばれるビッグブランドの1つであり、ホテルへの実績導入が多いです。

体全体の体圧を分散させてくれるように体を持ち上げてくれるので、体への負担が軽減されます。

(3)ウレタンマットレス

ウレタンマットレスには低反発と高反発があります。

低反発のウレタンマットレスは、包み込むような柔らかさが特徴。

体にかかっている圧力を均等に分散する体圧分散が優れており、寝心地が非常によいです

しかし寝返りは打ちにくく、柔らかいため腰痛になりやすいという特徴があります。

またマットレス自体の耐久性もあまりありません。

マットレスが沈んだ後、なかなか元に戻らなくなった時には替え時になります。

高反発のウレタンマットレスは低反発に比べると耐久性に優れています。

非常に軽く、和室布団を敷くときなどに利用すると便利でしょう

低反発、高反発どちらのウレタンマットレスも通気性が悪く、カビが発生しやすいので注意が必要です。

お手入れ方法としては、風に当てて乾燥させて、使用する向きを変えるとよいでしょう。

①モットン

出典:https://xn--zcktap0g6ct136a2bo28b.net/

 

メーカー名 腰痛対策マットレス「モットン」
URL http://motton-japan.com/lp/mat/
価格 6~8万円
寿命 10年
特徴 腰痛改善に特化した高反発マットレス

モットンのマットレスは3つの硬さのラインアップがあり、自分に合った硬さのマットレスを選ぶことが可能です。体重45キロ以下は100N、46~80キロは140N、81キロ以上は170Nのマットレスを選ぶのがよいでしょう。

腰痛改善に特化している高反発のマットレスは腰痛や肩こりがひどい方におすすめです

また耐久性に優れており、通気性も高いので快適な寝心地を実現してくれます。

②エアウィーヴ

 

 

メーカー名 エアウィーヴベッドマットレス
URL https://sleep.airweave.jp/category/ITEM/
価格 13~32万円
寿命 7~10年
特徴 洗える新素材のマットレス、復元性に優れている

体重を押し返す力が強いので、身動きや睡眠時の寝返りが楽に行えます。

体圧分散にも優れているので、体に負担をかけず、腰痛もちの方にもおすすめです。

また通気性もよいので、夏は蒸れにくく、冬は暖かいマットレスです。

③ASLEEP

 

メーカー名 ファインレボ
URL https://www.i-office1.net/asleep/
価格 6~25万円
寿命 30年
特徴 耐久年数が30年でスプリングよりも長持ちする。トヨタグループの技術力

30年の耐久素材を使用しているので、他のマットレスと比べても耐久性に優れています寝返りをした時にしっかりとサポートしてくれるので、最小の力で寝返りが可能であり、体の疲れを回復させてくれます。

ソフト面とハード面を組み合わせることで、一人一人に合わせたぴったりの寝心地を作れます

5、マットレスの寿命を伸ばすコツ

マットレスは高額な買い物になりますので、できるだけ長く使いたいです。

そこで今回は購入したマットレス、まだ使えるマットレスの寿命を伸ばす使い方をご紹介しましょう。

日々のお手入れ法を知っておくとより長く使えるようになりますよ。

(1)天日より日陰で干す

マットレスは、天日干しではなく、日陰干しにします。

多くのマットレス商品には、注意書きに日陰で干すようにと記載されていますのでチェックしてみましょう。

マットレスは日光に直接当てることで、ウレタン素材が変色して、マットレス自体が劣化してしまう可能性があるからなのです。

ウレタン素材を使用しているマットレスは多いので、覚えておきたいですね。

また1週間に1回程度、風通しのよい場所にマットレスを立てかけて湿気を逃すようにするのもおすすめです。

湿気がこもってしまうと、マットレスがへたりやすくなるので、通気性を高めてあげるとよいでしょう。

(2)表と裏を交互に使う

マットレスは表と裏を返しながら交互に使うようにしましょう。

こうすることでマットレスの寿命を延ばすことができます。

2週間に1回程度、マットレスの裏表、上下ローテーションさせて使用します。

毎日毎日同じ部分に体重がかかってしまうと、マットレスもへたりやすくなります。

マットレスの凹みや素材の劣化を防ぐためにも、表と裏を返しながら使ってみましょう。

(3)ベッドフレームを使用する

マットレスの寿命を伸ばしたいのであれば、フローリングに直接マットレスを敷くよりも、ベッドフレームを使用した方がよいでしょう。

フローリングに直接マットレスを敷いてしまうと、湿気が溜まり水分が逃げなくなってしまうため、カビが発生しやすいです。

ベッドフレームを使用することで、通気性がよくなるため、カビ繁殖を予防できます。

もしも、一人暮らしでベッドを置くスペースがないという方はすのこマットを使用するのをお勧めします。マットレスとフローリングに隙間が生まれるので通気性が良くなり、カビの発生を防いでくれます。就寝時以外はすのこマットレスを折りたたんでおけば部屋も広々と使うことができます。

6、古いマットレスの処分方法は?

寿命になった古いマットレスはどのように処分したらよいのでしょうか?

ここでは古くなったマットレスの処分方法をまとめてみましょう。

(1)粗大ごみとして回収してもらう

マットレスは粗大ごみとして回収可能です

粗大ごみの回収方法は、行政の指示に従います。

指定された日時に指定された場所まで運べば、粗大ごみとして回収してくれます。

またお住まいの自治体によっては、粗大ごみの処分費用が必要になる場合があります。

粗大ごみ処分シールは1600~2000円程度で購入します。

詳しい回収方法はお住まいの地域の役所などのHPを確認してみましょう。

低反発、高反発マットレスを粗大ごみとして出す場合は、紐でしっかりと縛ります。

(2)ごみ収集センターに持っていく

マットレスはごみ収集センターに自力で持っていくと処分してもらえます。

ただマットレスを普通乗用車で運ぶのは難しいため、軽トラックなどでの搬入が一般的でしょう。

持ち込んだマットレスの処分にかかる費用は10キロまで100~200円程度で、行政による金額は異なりますが、粗大ゴミで出すよりもずっと格安で処分することが可能です。

ごみ収集センターに持っていく場合には、事前に連絡をして行きましょう。

身分証明書や印鑑などが必要になります。

(3)新品購入時、購入店に処分してもらう

マットレスを新しく購入した場合、古くなったマットレスは購入したお店で処分してくれる場合が多いです

この場合、処分費用は基本的に無料になります。

ただ購入した店舗全てで、マットレスの無料回収を行っているわけではないので、確認してみましょう。

(4)廃品処理業者に依頼する

マットレスの処分方法として最も確実な方法なのが、廃品処理業者への依頼です。

廃品処理業者に依頼すれば、自宅までマットレスを引き取りに来てくれるので、非常に楽です

ただし他の処分方法と比べて、手数料が割高になります。

処分にかかる手数料の相場は、こちらです。

  • シングルサイズのマットレス 5000~7000円
  • セミダブルのマットレス 7000~9000円
  • ダブルのマットレス 10000~15000円

事前に見積もりを依頼してみるとよいでしょう。

7、ベッドのフレームはいつ買い替えどきなの?

ここまではマットレスの寿命や替え時を説明してきました。

ではベッドのフレームの買い替え時はいつなのでしょうか?

ベッドのフレームの買い替え時のポイントは、「フレームがギシギシ鳴っているかどうか?」です

もしもベッドのフレームが、ギシギシと音が鳴っているようであれば買い替え時と言えるでしょう。

ベッドのフレームはネジでの組み立て式なので、長年使用していると組み立て部分やフレーム、床板などからギシギシと音が鳴ることがあります。

このギシギシ音はベッドのフレームを買い替えるサインになりますので、覚えておきましょう。

またマットレスを買い替える時に、ベッドのフレームも一緒に買い替えるという方も多いですよ。

8、まとめ

へたったマットレスを使い続けると、体にかかる圧力がうまく逃げていかないため肩こりや腰痛、頭痛などの不調を引き起こします。一度購入するとなかなか買い替えるタイミングがつかめないマットレスですが、睡眠時の不調があるならマットレスが寿命になっているのかも。

スプリングタイプのマットレスの場合、経年劣化が進むと表面のマットを突き破ってコイルが飛び出してくるなんて危険なこともあります。そんなことがないように、しっかり時期を見極めて使用していきたいですね。

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タンタン整骨院 院長 小林 敬和(こばやし のりかず)

メディカルKグループ代表
薬に頼らない頭痛治療研究所 所長
柔道整復師・頸椎セラピスト(頭痛治療家)
協同組合日本接骨師会 会員

【著書】
「1分間で腰痛がみるみる治る!」(三笠書房)出版
「おでこを冷やすだけで心と体が元気になる!」(三笠書房)出版
「頭痛は、1分間でおさまる!」(KKベストセラーズ)出版
「腰痛治療 プロフェッショナル12人」(現代書林)出版