【疲労頭痛】疲労が原因の頭痛、タイプを知って正しく予防&対処

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
A さん
「仕事が終わると、何だか体中がぎしぎしするような感じがするよね。おまけに頭もズキズキ。」
B さん
「私もです、わかります。それに楽しみにしていた休日に朝から頭痛で、どんよりすることがよくありますよ」
A さん
「バッグの中には常に鎮痛剤。電車の中で頭がガンガンしたらたまらないもの」
B さん
「この頭痛って、疲れと関係あるんですかね? 私達、デスクワークですけど」
A さん
「体は動かしてないけど、確実に疲れているよね。疲労から来る頭痛ってあるのかも」

頭痛に悩まされる人は少なくありません。けれど痛み止めの薬に頼ったり、ただじっと痛みに耐えていたりと、その場しのぎの対処で済ませてしまいがちではないでしょうか。

頭痛の原因のひとつに挙げられるのが「疲労」。日常生活を送るだけで蓄積されていく疲労が、頭痛を引き起こす大きな要素になっているのです。

そこで疲労や頭痛のタイプと、それらに応じた正しい「予防」と「対処」の方法をご紹介します。

めりーさんの高反発枕
肩こり・首こり対策の枕、それがめりーさんの枕です。
90日間の返金保障付!
効果を実感できなかったら返品していただいて構いません。
お家で簡単に首の高さと角度によって微調整可能!
モニターの93%わずか15日で効果を実感しています。
めりーさんの高反発枕

1、疲労が原因で引き起こされる2種類の頭痛

(1)片頭痛

片頭痛は発作性の頭痛です。緊張がゆるんで気分が楽になった時には脳の血管も緊張が緩んで拡張します。この時に、血管の近くにある三叉神経を圧迫します。圧迫された三叉神経が炎症物質を出すことによって頭痛が引き起こされ、その炎症物質がさらに血管を拡張するという悪循環に陥ってしまうのです。

片頭痛は休日、仕事終わりなど気分が解放されたときに起きます。また、不安定な睡眠、ホルモンバランスの乱れ、低血糖、強い光や騒音などがきっかけになることもあります。

目からこめかみの周辺がズキンズキンと脈打つように痛み、頭の向きをかえたりすると痛みが激しくなります。片側だけが傷む文字通りの片頭痛と両方のこめかみ周辺が痛くなるものがあります。

片頭痛の発作は習慣的になりやすく、月に1度という人もあれば週に1度という高頻度で起きる人もあります。一度の発作は2,3日続いて治まります。

(2)緊張型頭痛

緊張がゆるむときに起きやすい片頭痛に対して、長い緊張状態の結果として起きるのが緊張型頭痛です。眼精疲労や過労などで首から後頭部にかけて強い緊張とともに痛みが来ます。首から後頭部にかけて筋肉が凝り固まるような痛みが続きます。寝込むほどではないけれど、常に頭が重い状態が長引きやすいのが特徴です。

頭痛が続く時間も個人差が大きく、1,2時間で治まる場合もありますが人によっては慢性化してしまうこともあります。緊張型頭痛はストレスが原因で起きるといわれています。

①身体的なストレス

肩、首、耳から顎への筋肉が長時間緊張すると筋肉が固く凝り固まってしまいます。この固い筋肉が、首から脳へ続く血管を圧迫して血行不良が起きます。その結果、筋肉に疲労物質が蓄積し、周りの神経にダメージを与えて頭痛が起きます。

②精神的なストレス

長期間悩みやイライラを抱えていたり、強い怒りや悲しみに襲われたときに精神的なストレスを抱えてしまったりしてしまいます。精神的ストレスは緊張型の頭痛を引き起こしやすいのです。近年は、うつ病の症状の一つとして頭痛を挙げるようになりました。

2、2種類の頭痛の対処方法

疲労から起こる2種類の頭痛については理解いただけたか思います。片頭痛、緊張型頭痛について、それぞれの対処法をご紹介いたします。

頭痛の種類 対処方法
片頭痛 保冷剤などで痛む場所を冷やしましょう。光から頭痛が増すことがあるので、間接照明など暗めで静かな場所で横になってください。日本茶、コーヒー、紅茶ほかカフェイン飲料を適宜飲むことも効果があるといわれます。体を温めると血管が広がり、痛みがひどくなることがあるので入浴、マッサージ、運動は避けましょう。
緊張型頭痛 蒸しタオルなどで痛む場所を温めましょう。全身の血流を促して、血管を広げる半身浴、マッサージもおすすめです。ストレスの原因に思い当たることがあれば、気分転換が効果的です。嫌な場所にいれば離れる、大好きな場所に移動する、好きな映画や音楽に触れるといいでしょう。

3、頭痛の原因となる4つのタイプの疲労

(1)眼精疲労

眼精疲労は近年最も増えている頭痛の原因です。パソコンで長時間働いた後に、スマホでSNSをするという生活をする人が少なくないからです。常に目の前のLEDライトを見つめながら生活していると、目の焦点を調節する筋肉が衰えてしまいます。

このほかにも、視力に合わないコンタクトレンズや目鏡も目に大きな負担がかかります。目への負担が積み重なって起きる疲労を眼精疲労といいます。

眼精疲労になると、目がかすんだり充血したりしながらゆっくりと視力が衰えます。するとまた目が疲れやすくなるのです。目の神経は脳神経に直結しています。眼精疲労は脳にも負担をかけるので頭痛になりやすいのです。頭痛以外にも食欲がなくなったり吐き気がしたりなどの症状が現れることもあります。

(2)精神疲労

長期間悩みや、深い悲しみを抱えていたりすると沈んだ気分を持ち上げられなくなります。また常に緊張を強いられる環境で過ごしていても疲労感が抜けなくなってしまいます。自分では気づかないうちに精神的な疲労が蓄積しているのです。蓄積された疲労は神経にダメージをあたえて頭痛を引き起こすことがあります。

精神疲労に陥ると、前向きな気持ちがなくなり疲労回復の努力さえも怠ってしまうため回復が難しいのが特徴です。精神疲労を放置するとやがては不安障害やうつ病などの心の病にかかってしまうこともあります。

(3)肉体疲労

激しいスポーツをした後や肉体労働の後には当然、肉体疲労が残ります。肉体疲労は長時間同じ姿勢を続ける、強い紫外線に当たり続けるといったときにも起こります。意外かもしれませんが、病気で長期間寝込んだときにも肉体疲労がたまっていることがあります。疲れたと感じたらこまめに疲労回復の努力をすることが大切です。

(4)睡眠不足

睡眠時間が足りなくて睡眠不足になることは誰でも経験があります。でも、時々、十分に寝たと思っているのに疲れが残っていることがあります。睡眠は一定の時間が必要なのは言うまでもありませんが、

どんなに長く眠っても、熟睡できていなければ、十分に寝たとは言えないのです。

また精神疲労がたまっていると、眠りが浅く睡眠不足になることもあります。睡眠不足と精神疲労は連鎖しやすく緊張型頭痛を長引かせる大きな原因になります。

4、4つのタイプ別、改善方法

(1)肉体疲労

①バランスのいい食事をする。

肉体疲労を和らげるためには、エネルギーの素になるもの、筋肉のダメージを補修するものを補うことが大切です。栄養バランスのいい食事をすることが肉体疲労を回復し、また疲れにくい体を作ります。特に良質のたんぱく質を摂ることは、丈夫な筋肉を作ることにつながります。肉、魚、豆類などを積極的に摂るようにしましょう。

また、即効性のある疲労回復成分としてクエン酸があります。クエン酸は体内で栄養素をエネルギーに変える働きをしています。糖質やビタミンB1と一緒に摂ると疲労回復効果がより大きくなります。肉や魚にレモンを絞って食べるのはとても合理的な食べ方なのです。もちろん、ビタミンやミネラルもバランスよく食べることが大切です。

②体全体のコリをほぐす

入浴や軽い運動、マッサージなどで体全体のコリをほぐしましょう。この時、熱いお湯で入浴したり、強くマッサージをしたりするとかえって疲労を重ねてしまいます。ぬるめのお湯で半身浴をしたり、軽い運動、穏やかなマッサージがおすすめです。肉体疲労回復は温めて血行を良くしてコリをほぐすのが基本です。

(2)眼精疲労

①目を閉じる

疲れたら休むのは基本中の基本です。目の疲れを感じたら、まずは目を閉じて休ませてあげましょう。たとえ30秒でも目を閉じると少し楽になります。目を閉じることで目の乾きを抑えることもできます。

②温める

目をほんのりと温めると血行が良くなって目の疲れが回復しやすくなります。蒸しタオルを使う場合にも熱いものはNGです。温かくて気持ちがいい程度のものを使います。

③ツボマッサージをする

 

目の周囲のツボをマッサージすることで目の疲れを和らげることができます。頻度は特に決める必要はありませんが、基本的には1時間毎ぐらいです。手軽にできて効果が大きいおすすめの眼精疲労回復法です。

ツボの名前 場所 内容
睛明(セイメイ) 目がしらの上、まぶたと鼻の間のくぼみ

出典:https://churachurachura.jimdo.com

目が疲れると、ツボと知らなくても自然に手で押さえている人もあります。片手で、人差し指と親指で抑える方法もありますが、おすすめは両方の手の人差し指の腹で抑える方法です。この方法の方が目を傷つけるリスクが少なくなります。
承泣

(しょうきゅう)

正面を向いたときの黒目の真下の部分

出典:http://fanblogs.jp/tiltil0717/archive/54/0

両方の人差し指で骨の方向へ押さえます。
攅竹(さんちく) まぶたの上、眉がしら

出典:https://churachurachura.jimdo.com

両方の親指で骨の方へ押します。
魚腰(ぎょよう) 眉の真ん中

出典:http://1hana.jp/mukumi-tsubo/

両方の親指で上に向けて押さえます。
絲竹空

(しちくくう)

眉尻

出典:https://churachurachura.jimdo.com

人差し指と中指をそろえて押さえます。
太陽(たいよう) 目尻と眉尻の間、こめかみといわれる場所

出典:http://pure-la.net/jamu/skincarejamu

目の病気全般、顔のむくみなどにも効果があるといわれています。
陽白(ようはく) 眉の直ぐ上

出典:http://pure-la.net/jamu/skincarejamu

両手の人差し指で押さえます。

目の周りのツボを押さえるときには、爪は短くして、絶対に目の方に圧力がかからないようにします。目の方に圧力がかかると目球にダメージを与えたり眼圧に悪影響が出たりします。

④視力を補う

視力に問題がある場合には、無理をせずメガネやコンタクトレンズを利用します。また、すでにメガネやコンタクトレンズを利用している人は、それらが自分の視力にあっているかもチェックしましょう。

⑤照明に気をつける

適切な照明にしましょう。明るすぎても暗すぎても目には大きな負担になります。また光がちらつく蛍光灯、明るすぎるLEDが頭痛の原因になることもあります。まずは自分にとって心地よい光の強さを知ることが大切です。オフィスや仕事場では調光は無理だと思いますので、自宅では間接照明にするなど工夫をしましょう。

さらに、オンにするとパッと点灯する照明より、徐々に明るくなる照明がおすすめです。光の頭痛対策を電球別で、まとめましたので、参考にしてください。

電球の種類 頭痛の原因と対策
蛍光灯 光が決まった周波数で振動しており、頭痛を引き起こすことがある。白熱色、温かみの感じられる色を選ぶとよい
白熱灯 寿命が短く、電気代もかさむが、刺激が少ないといわれる。間接照明におすすめ
LED 明るすぎるので壁紙などに反射して、脳が刺激をうけるため、頭痛を引き起こすことがある。電球色、白熱色に近い淡い明るさを選ぶとよい

⑥パソコン、スマホ使用に注意

パソコンを使うときには、顔を画面に近づけすぎないようにしましょう。背筋を伸ばして顎を引いた状態で作業をすると目ばかりでなく首コリや肩コリの予防にもなります。顎を引いた状態で見づらい場合には、パソコンの文字を大きくするのも目を楽にしてあげる方法です。

(3)精神疲労

①がんばりすぎず休養を

精神疲労の原因のひとつが“がんばりすぎ”です。がんばること自体はとても素晴らしいことですが、がんばりすぎは心に大きな負担になります。気分がふさいだり、イライラしたりするときには思い切って休養することが大切です。

②ストレスの原因から離れる

精神疲労の素はストレスにあります。頭痛が起きたらまずは、ストレスの原因になっていると思われる行動をやめてみましょう。窓を開けて外の空気を吸ったり景色を見たりするだけでも気分が変わります。お気に入りの曲をいつでも聞けるように用意して置くのもおすすめです。

休日は仕事を離れて、家族や友人と楽しむのもストレス発散になります。趣味に打ち込むのもいいかもしれません。

(4)睡眠不足

①睡眠環境を整える

照明 豆電球程度の暗めの照明にします。寝ているときに光が顔に当たらないような工夫をしましょう
室温 冬なら15度前後、夏でも28度前後になるように調整しましょう。
寝具 敷布団や枕を寝返りを打ちやすいものにしましょう。特に枕は硬さや高さに気をつけて選びます。沈み込んでしまうほど柔らかい寝具は寝返りを妨げるので、睡眠の質を落としてしまいます

②睡眠サイクルを意識して眠る

人間の睡眠サイクルにはレム睡眠(浅い眠り)とノンレム睡眠(深い眠り)が交互の訪れます。ノンレム睡眠の途中で目が覚めると、寝た気がしない、起きるのが辛い状態になります。レム睡眠で目が覚めると比較的スッキリ起きることができます。

ノンレム睡眠からレム睡眠の流れは約90分サイクルで繰り返すといわれています。起きる時間にレム睡眠が来るようにすると楽に起きられるのです。

例えば90分×5=450分=7時間30分になります。単純計算では7時間半寝れば気分よく起きられる計算になります。ところが現実には多少の個人差があります。そこで、7時間ぐらいから微調整してベッドに入る時間を決めて行けば自分にあう睡眠時間を見つけることができます。

③目覚めたときに光を浴びる

目が覚めた時にしっかり光を浴びると、脳内では集中力を高めるホルモンが分泌されます。すると、起きている時間を活発に過ごすことができます。起きている間、活発に過ごすと、適度な疲労が質のいい眠りを誘ってくれるのです。

また、光の作用で分泌されたホルモンは、暗闇の中では睡眠を誘うホルモンに変化してくれます。目覚めたときにしっかり光を浴びることが、暗い部屋で質のいい眠りにつくことをサポートしてくれるのです。

5、疲労とは別で考えられる頭痛の原因

(1)群発頭痛

我慢できないほど強い痛みがあり、生活に大きな影響を及ぼすのが群発頭痛です。痛みは目の奥から始まります。15分から3時間程度激痛に襲われます。発作が起きている期間中は毎日決まった時間に痛みが始まります。

仕事や家事にも差しさわりがでます。あまりの激痛なのでほかの頭痛とは明らかに違います。早急に医師の治療を受けましょう

(2)混合型頭痛(片頭痛+緊張型頭痛)

もともと、緊張型頭痛か片頭痛の症状がある人が、何らかのきっかけで、もう一方のタイプの頭痛を起こしてしまいます。片頭痛に悩んでストレスを抱え込んだ人が、緊張型の頭痛を起したり、緊張型の頭痛が慢性的になっている人が、頭痛を和らげようとして温めると血管が急に拡張して片頭痛を起こすといった具合です。

(3)脳の病気

①くも膜下出血

脳は硬膜、くも膜、軟膜の三層の膜に覆われています。くも膜と軟膜の間で、脳血管が破れて起きる出血をくも膜下出血といいます。くも膜下出血の代表的な前兆症状が頭痛です。頭痛が長期間続くときには医師の診断を受けましょう。特に日ごろから頭痛がある人は、ものが二重に見える、瞼が下がるなどの症状に注意しましょう

②脳出血

くも膜下以外での脳血管が破れて起きる出血です。前兆には頭痛があります。普段から頭痛をよく起こす人は注意が必要です。頭痛以外にろれつが回らなくなる、手足が思うように動かなくなるなどの症状があればすぐに医師の診察を受けましょう

③脳腫瘍

脳に腫瘍ができると、ほかの部分を圧迫します。圧迫された部分によってさまざまな症状が表われます。視界が欠ける、吐き気がする、思うように話せない、運動障害が出るなどの症状があります。慢性的に頭痛が起きることもあります。頭痛に悩んだら、まずは医師の診察をうけて原因を確かめましょう。

④髄膜炎・脳炎

ウィルスや細菌などが脳や髄膜で炎症を起こす病気です。頭痛と発熱、嘔吐感などの症状があり、進行すると意識不明になります。進行が早く命にかかわる病気です。迅速に医師の手当てが必要です。

⑤慢性硬膜下血腫

軽く頭をぶつけた時などに、脳の硬膜の下にできた傷が徐々に出血して起きます。その時には症状が現れず数週間から数か月後に症状が出ます。症状は、頭痛や吐き気などです。頭をぶつけてしまったときには、定期的に検査を受けることが大切です

6、気になる頭痛が続く場合は頭痛外来へ

頭痛は誰にでも起きる症状です。多くの人は鎮痛剤などで抑えようとします。でも、ひどく痛む頭痛、何度も起きる頭痛、何時間も続く頭痛は原因を確かめて、適切な対処をする必要があります。脳の病気を抱えている場合もあります。脳の病気は往々にして命にかかわります。治っても後遺症が残ることが少なくありません。

頭痛は原因を確認して適正な対処をすることが大切です。頭痛では内科や神経科に行くことが多いですが、近年は頭痛に特化している頭痛外来も増えてきました。

以下、全国の頭痛外来を検索できるサイトです。症状や、お住まいなど、あなたにとってベストな病院を見つけてください。

『頭痛OnLine』http://www.zutsu-online.jp/

7、まとめ

疲労頭痛は原因になる病気や疲労のタイプを確認できれば正しい対処と予防法がわかってきます。また、脳の病気が原因になる頭痛もあります。頭痛外来のある病院で原因を調べて頭痛に正しく対処して、予防が出来れば生活全体が改善できることになるのです。

めりーさんの高反発枕

肩こり・首こり対策の枕、それがめりーさんの枕です。

90日間の返金保障付!

効果を実感できなかったら返品していただいて構いません。

お家で簡単に首の高さと角度によって微調整可能!

モニターの93%わずか15日で効果を実感しています。


詳細はこちら

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

免責事項
このサイトは、腰痛に関する情報提供を目的としております。

■ このサイトに記載している内容は、医学的な研究による根拠や証拠に基づいて掲載されていますが、すべての腰痛症について効果を保証するものではありません。

■ 腰痛には様々な原因がありますが、まれに重大な病気やケガなどが原因となっている場合があります。万が一そのような病気やケガが発見された場合は、医師の指示に従い、原因となっている病気やケガの治療に専念してください。

■ あらゆる病気やケガの回復には個人差がありますので、効果の保証は致しかねます。ご自身の責任においてご参考ください。

■ またこちらに記載している運動やストレッチ、食事等を参考にしたことで、万一いかなる損害が生じた場合においても、当サイトはその結果に責任を負うものではありません。

タンタン整骨院 院長 小林 敬和(こばやし のりかず)

メディカルKグループ代表
薬に頼らない頭痛治療研究所 所長
柔道整復師・頸椎セラピスト(頭痛治療家)
協同組合日本接骨師会 会員

【著書】
「1分間で腰痛がみるみる治る!」(三笠書房)出版
「おでこを冷やすだけで心と体が元気になる!」(三笠書房)出版
「頭痛は、1分間でおさまる!」(KKベストセラーズ)出版
「腰痛治療 プロフェッショナル12人」(現代書林)出版